2008年08月04日
2008年06月27日
2008年06月20日
2008年06月08日
再編集したから見てね。
琉球人の人権よりもなによりも、日本人の日・米同盟が優先された



今の「隠れて米国の核の傘の下では恥ずかしい」からモガキ苦しむことになっている。なぜこれほどまでにヤマトゥー日本政府が国連安全保障理事国に入りたがるかというと、つまり、日本政府にとって米国の「核兵器」そのものが正に、日本の文化的「天下り資格商法」を成す「寄らば大樹の・・・」や「長いものには・・・」そして「ずる賢い処世術」の集大成であったわけで、日本人にとって大事であろう日本文化を維持せんが為には当然、安全保障上の機密事項をいいことに他文化人の琉球人に対し、戦後ずーとその核の傘をさして貰っていながらも「密約はない」などと隠し通すことで頭を下げなくて済ませて来た「ずる賢い処世術」からくる日本人の世渡り術を駆使しながら沖縄のすべてを搾取してきたが、その良心の呵責から逃れん手段として国連安全保障理事国にはいることで、沖縄の米国の傘の下に要る現状のままで尚且つ、「核密約」を隠し通す必要も、沖縄に頭を下げる必要も全くなくなるからである。なにしろ常任理事国=(イコール)核保有国だからである。
2008年6月8日 無党派無宗教無団体 本村安彦
中国よ!!そこは沖縄の海域だ。いきなり日本ではおかしいだろう




福田君、そこは沖縄県の近海なので来るべき道州制の希望ヶ海だよ。
率直に「なぜ??」。巨大なクェションマーク(?)が無限大に。
今日、土曜の午後5時30分から放送の”報道特集NEXTを見た。感想は率直に「なぜ??」とのクェションマークだけだった。なぜ「沖縄」の二文字の一言も二人の口から出ない、出なかったのだろうか?ーであった。
その二人とはテレビの画面に二人だけで登場した沖縄近海(東シナ海)の中国によるガス田開発問題をとり揚げるヤマトゥーキャスターと国際政治が専門で知られるヤマトゥー大学教授のことである。
沖縄近海での問題であるはずなのになぜかテレビのテロップは”沖縄近海”ではなく「東シナ海」と表現し、あえて中国領海での範疇と示唆することで日本国民のこの問題に対する立場・権利を狭めている意図を感じざるを得なかった。残念である。
また、スタジオの場所は沖縄ではなく赤坂TBSだからなおさら不自然さが増し、巨大なクェションマーク(?)が無数に広がる?????、、、ばかりである。なぜ沖縄側のスタジオからの意見すらないのだろう??とか。
、、、確か、ネット局ではRBCだなーなどと、報道そのものを疑問に思う小生の猜疑心に更に追い撃ちをかけたのはこのガス問題コーナーの最後にニュースキャスターがコメンテーターへ:なぜ中国は柔軟な態度に転じたんでしょうか。とコメントを求めた時のコメンテーターである藤原教授の:四川省での大地震の最中、チベット問題に端を発したヨーロッパなどの世界各国首脳が北京オリンピック出席拒否決定を発表するなどといった中国批判の世界的潮流にあっても、日本の福田首相が積極的に参加を表明したことを中国政府は喜んだからでしょう。ーなどとの趣旨しか述べないような答えが、今や一般的な理由として知られている今回の日中友好ムードの根拠の一つである「中国が”日本の国連常任理事国入りを肯定”したから日本も柔軟に転じたのでは?!」ーなどには一切言及がなかったことはなおさら気が遠くなった。
幾度でも言うが、”福田君、そこは沖縄県の近海なので、来るべき道州制・琉球単独州施行後の未来の希望の一つである。沖縄を蚊帳の外に中国と頭越し外交してはいけません”よ。
また、”今回のこのような恥ずかしい報道をしてしまったヤマトゥーキャスターとヤマトゥー大学教授の藤原君、地域で起こる問題は先ずは、地域の考えを聞く事から始めることが国民主権・民主主義の基本ではないかな”。
2008年6月7日 無党派無宗教無団体 本村安彦
名古屋大大学院春名幹男教授「これで密約の存在がはっきりした」



まとめ:
町村君、君達公僕がそうやって潔さを示さないから日本は乱れたんだ。
2008年6月7日 無党派無宗教無団体 本村安彦





「事前協議」今の今まであるもの、、、と。
文書そのものが見つかったのは初めて。ーとの事らしいが、、、。
名古屋大大学院の春名幹男教授は「これで密約の存在がはっきりした」と話しているー、、、と。
七四年に米政権内で朝鮮有事の際の議論の記録に添付されていた。
再度、現在五十五歳から三十五歳の方
琉球・沖縄人としてのアイデンティティと誇りは何処に
なぜ?稲嶺さんは「沖縄道」と主張するのだろうか。巷では「単独州」をーと言ってるんだが、、、。つまり、庶民とは考え方が違うんだよと云うことか、、、。だとすれば、過去同様にヤマトゥー日本政府が行う裏密約を黙認させられている、、、と云うことも考えられる、、、か。
三十五歳から五十五歳の貴方へ

1番目の写真:復帰前の時代。当事から本土では復帰運動で訪れた琉球人を蔑んでいたーとの趣旨を新聞で話す元・琉球政府立名護高校教諭。


2番目と3番目の写真:確か、1995年の米兵三人による沖縄小学生少女強かん事件の際、彼等の司令官が「馬鹿だ、数千円の金を出せばやれるのに、、、」と再発防止対策として話していたーとの報道を思い出した。

4番目の写真:沖縄出身者で現在35歳から55歳までの者は(1952年4月28日以降1972年5月15日の間に沖縄で出世した者)皆その「無国籍」で、「琉球政府で生まれた”琉球人”」である。

5番目の写真:という事は、当事(1945年から1972年)本土・地元では隠れて買春せざるを得なかった沖縄通いの男性らは料亭などで堂々と買っていたということになる。きっと琉球人を低俗な人種と見なしていたんだろうな。



6、7、8番目の写真:
稲嶺さん、貴方は上↑に並べた新聞記事を見ていかような「実感」を持ちますか?。そして、確実にやってくる次世代での道州制施行では、ご自分の後を継いだ仲井真現知事に「同じ過ちを二度と繰り返させない」ーと誓えますか?!
例えば今回は貴殿も賛同している琉球・沖縄単独での「琉球・沖縄道」の支持世論でもあり、経済的希望でもある「沖縄・琉球近海E・E・Z経済水域での海洋ガス田開発資源」についてである。
先日その権利獲得を巡る争いで、「日本の国連常任理事国入り肯定」を餌にする中国とヤマトゥー日本政府のあからさまな「沖縄を蚊帳の外」にした取引などが行われているが、しかし、彼らヤマトゥー日本政府の行う「琉球・沖縄人の頭越し」での交渉を沖縄県知事の仲井真知事は見過ごしているではないか?!今日まで何の沖縄側の言い分なりコメントなりも何も無いとすればそのように疑われても仕方が無いのではないか。沖縄の核密約や裁判権放棄密約をそのようにして交わしてきた米国政府とヤマトゥー日本政府の「琉球・沖縄人の頭越し」での交渉を見過ごしてしまったあなた方歴代のこれまでの過去の沖縄県知事同様に。
稲嶺さん、貴殿は先の沖縄県知事で現在の知事である仲井真沖縄県知事の先輩に当たる。しかも、その先輩である所以はまさにそのガスも伴う天然資源を扱う経済界出身であるからであるはずである。にも拘わらず、貴方自身もそのような彼らヤマトゥーらの「ずる賢い処世術」を見過ごしているではないのか?!。歴代の元沖縄県知事同様に。ご意見があれば伺いたいものだ。
最後に稲嶺さん、なぜ庶民の言う琉球・沖縄単独での「道州」制ではなくて沖縄単独での「沖縄道」なんでしょうか?
2008年5月23日 無党派無宗教無団体 本村安彦
おばぁちゃん「くわぁっくさんねぇ~うちなぁーがさぁじゅんち」
琉球新報20万部沖縄タイムス20万部。合計40万部。恥じろ!
ヤマトゥーの考え方や腹の中というものは、いわゆる「寄らば大樹の、、、」や「長いものには、、、」、そして高学歴や国家資格にこだわる「天下り資格商法」といった、世渡り術を培った日本文化の中の「ずる賢い処世術」から生まれていることが原因である。(2005年10月1日那覇出版



今の「隠れて米国の核の傘の下では恥ずかしい」からモガキ苦しむことになっている。なぜこれほどまでにヤマトゥー日本政府が国連安全保障理事国に入りたがるかというと、つまり、日本政府にとって米国の「核兵器」そのものが正に、日本の文化的「天下り資格商法」を成す「寄らば大樹の・・・」や「長いものには・・・」そして「ずる賢い処世術」の集大成であったわけで、日本人にとって大事であろう日本文化を維持せんが為には当然、安全保障上の機密事項をいいことに他文化人の琉球人に対し、戦後ずーとその核の傘をさして貰っていながらも「密約はない」などと隠し通すことで頭を下げなくて済ませて来た「ずる賢い処世術」からくる日本人の世渡り術を駆使しながら沖縄のすべてを搾取してきたが、その良心の呵責から逃れん手段として国連安全保障理事国にはいることで、沖縄の米国の傘の下に要る現状のままで尚且つ、「核密約」を隠し通す必要も、沖縄に頭を下げる必要も全くなくなるからである。なにしろ常任理事国=(イコール)核保有国だからである。
2008年6月8日 無党派無宗教無団体 本村安彦
中国よ!!そこは沖縄の海域だ。いきなり日本ではおかしいだろう




福田君、そこは沖縄県の近海なので来るべき道州制の希望ヶ海だよ。
率直に「なぜ??」。巨大なクェションマーク(?)が無限大に。
今日、土曜の午後5時30分から放送の”報道特集NEXTを見た。感想は率直に「なぜ??」とのクェションマークだけだった。なぜ「沖縄」の二文字の一言も二人の口から出ない、出なかったのだろうか?ーであった。
その二人とはテレビの画面に二人だけで登場した沖縄近海(東シナ海)の中国によるガス田開発問題をとり揚げるヤマトゥーキャスターと国際政治が専門で知られるヤマトゥー大学教授のことである。
沖縄近海での問題であるはずなのになぜかテレビのテロップは”沖縄近海”ではなく「東シナ海」と表現し、あえて中国領海での範疇と示唆することで日本国民のこの問題に対する立場・権利を狭めている意図を感じざるを得なかった。残念である。
また、スタジオの場所は沖縄ではなく赤坂TBSだからなおさら不自然さが増し、巨大なクェションマーク(?)が無数に広がる?????、、、ばかりである。なぜ沖縄側のスタジオからの意見すらないのだろう??とか。
、、、確か、ネット局ではRBCだなーなどと、報道そのものを疑問に思う小生の猜疑心に更に追い撃ちをかけたのはこのガス問題コーナーの最後にニュースキャスターがコメンテーターへ:なぜ中国は柔軟な態度に転じたんでしょうか。とコメントを求めた時のコメンテーターである藤原教授の:四川省での大地震の最中、チベット問題に端を発したヨーロッパなどの世界各国首脳が北京オリンピック出席拒否決定を発表するなどといった中国批判の世界的潮流にあっても、日本の福田首相が積極的に参加を表明したことを中国政府は喜んだからでしょう。ーなどとの趣旨しか述べないような答えが、今や一般的な理由として知られている今回の日中友好ムードの根拠の一つである「中国が”日本の国連常任理事国入りを肯定”したから日本も柔軟に転じたのでは?!」ーなどには一切言及がなかったことはなおさら気が遠くなった。
幾度でも言うが、”福田君、そこは沖縄県の近海なので、来るべき道州制・琉球単独州施行後の未来の希望の一つである。沖縄を蚊帳の外に中国と頭越し外交してはいけません”よ。
また、”今回のこのような恥ずかしい報道をしてしまったヤマトゥーキャスターとヤマトゥー大学教授の藤原君、地域で起こる問題は先ずは、地域の考えを聞く事から始めることが国民主権・民主主義の基本ではないかな”。
2008年6月7日 無党派無宗教無団体 本村安彦
名古屋大大学院春名幹男教授「これで密約の存在がはっきりした」



まとめ:
町村君、君達公僕がそうやって潔さを示さないから日本は乱れたんだ。
2008年6月7日 無党派無宗教無団体 本村安彦





「事前協議」今の今まであるもの、、、と。
文書そのものが見つかったのは初めて。ーとの事らしいが、、、。
名古屋大大学院の春名幹男教授は「これで密約の存在がはっきりした」と話しているー、、、と。
七四年に米政権内で朝鮮有事の際の議論の記録に添付されていた。
再度、現在五十五歳から三十五歳の方
琉球・沖縄人としてのアイデンティティと誇りは何処に
なぜ?稲嶺さんは「沖縄道」と主張するのだろうか。巷では「単独州」をーと言ってるんだが、、、。つまり、庶民とは考え方が違うんだよと云うことか、、、。だとすれば、過去同様にヤマトゥー日本政府が行う裏密約を黙認させられている、、、と云うことも考えられる、、、か。
三十五歳から五十五歳の貴方へ

1番目の写真:復帰前の時代。当事から本土では復帰運動で訪れた琉球人を蔑んでいたーとの趣旨を新聞で話す元・琉球政府立名護高校教諭。


2番目と3番目の写真:確か、1995年の米兵三人による沖縄小学生少女強かん事件の際、彼等の司令官が「馬鹿だ、数千円の金を出せばやれるのに、、、」と再発防止対策として話していたーとの報道を思い出した。

4番目の写真:沖縄出身者で現在35歳から55歳までの者は(1952年4月28日以降1972年5月15日の間に沖縄で出世した者)皆その「無国籍」で、「琉球政府で生まれた”琉球人”」である。

5番目の写真:という事は、当事(1945年から1972年)本土・地元では隠れて買春せざるを得なかった沖縄通いの男性らは料亭などで堂々と買っていたということになる。きっと琉球人を低俗な人種と見なしていたんだろうな。



6、7、8番目の写真:
稲嶺さん、貴方は上↑に並べた新聞記事を見ていかような「実感」を持ちますか?。そして、確実にやってくる次世代での道州制施行では、ご自分の後を継いだ仲井真現知事に「同じ過ちを二度と繰り返させない」ーと誓えますか?!
例えば今回は貴殿も賛同している琉球・沖縄単独での「琉球・沖縄道」の支持世論でもあり、経済的希望でもある「沖縄・琉球近海E・E・Z経済水域での海洋ガス田開発資源」についてである。
先日その権利獲得を巡る争いで、「日本の国連常任理事国入り肯定」を餌にする中国とヤマトゥー日本政府のあからさまな「沖縄を蚊帳の外」にした取引などが行われているが、しかし、彼らヤマトゥー日本政府の行う「琉球・沖縄人の頭越し」での交渉を沖縄県知事の仲井真知事は見過ごしているではないか?!今日まで何の沖縄側の言い分なりコメントなりも何も無いとすればそのように疑われても仕方が無いのではないか。沖縄の核密約や裁判権放棄密約をそのようにして交わしてきた米国政府とヤマトゥー日本政府の「琉球・沖縄人の頭越し」での交渉を見過ごしてしまったあなた方歴代のこれまでの過去の沖縄県知事同様に。
稲嶺さん、貴殿は先の沖縄県知事で現在の知事である仲井真沖縄県知事の先輩に当たる。しかも、その先輩である所以はまさにそのガスも伴う天然資源を扱う経済界出身であるからであるはずである。にも拘わらず、貴方自身もそのような彼らヤマトゥーらの「ずる賢い処世術」を見過ごしているではないのか?!。歴代の元沖縄県知事同様に。ご意見があれば伺いたいものだ。
最後に稲嶺さん、なぜ庶民の言う琉球・沖縄単独での「道州」制ではなくて沖縄単独での「沖縄道」なんでしょうか?
2008年5月23日 無党派無宗教無団体 本村安彦
おばぁちゃん「くわぁっくさんねぇ~うちなぁーがさぁじゅんち」
琉球新報20万部沖縄タイムス20万部。合計40万部。恥じろ!
ヤマトゥーの考え方や腹の中というものは、いわゆる「寄らば大樹の、、、」や「長いものには、、、」、そして高学歴や国家資格にこだわる「天下り資格商法」といった、世渡り術を培った日本文化の中の「ずる賢い処世術」から生まれていることが原因である。(2005年10月1日那覇出版



